サポート
ヘルプ
[email protected]までメールでどうぞ。不具合の報告、機能のリクエスト、ご意見など、なんでも歓迎します。
不具合を報告いただく場合、次の情報があると早く再現できます。
- iOSのバージョン(「設定 → 一般 → 情報」)。
- iPhoneのモデル。
- 問題が起きる直前に何をしたか。どの画面で、どのボタンを押したか、レイアウトや言語、文学モードを切り替えたか。
- カードの見た目がおかしい場合は、スクリーンショット。
よくある質問
キャプションに都市名が表示されないのはなぜですか?
都市名のキャプションは、写真のEXIFにあるGPSメタデータから取得します。iPhoneは状況によってGPS情報を取り除きます。たとえばWeChatで共有された写真や、別の端末からAirDropで受け取った写真には、GPS情報がないことがよくあります。その場合ColorWanderは、端末内で生成した情景の説明(「夕焼け」「森」など)を代わりに使います。場所を残したいときは、撮影した端末の「写真」ライブラリから直接写真を選んでください。
地名の言語が違うのはなぜですか?
Appleの逆ジオコーダーは、指定した言語に必ずしも従うわけではありません。特に中国国内の座標で起こりやすい問題です。英語の文学モードでは、キャプションの文字体系をそろえるため、ColorWanderはフォールバックとしてピンインへの変換を試みます(北京 → Beijing)。カード上の地名をタップすれば、好きな言語で入力することもできます。
文学の引用を編集できますか?
はい。カード上の文学の一節をタップすると、その場で編集できます。別の一節を自動で選ぶこと(↺ボタン)も、自分の言葉を入力することもできます。リセットボタンで自動で選んだ一節に戻ります。
写真はどこかにアップロードされますか?
いいえ。ColorWanderはすべてを端末内で処理します。端末の外に出るのは、写真のGPS座標(ある場合)だけです。座標はAppleの逆ジオコーダーと、OpenStreetMapベースの地名検索サービスに送られます。ほかに、「設定 → 情報」でオフにできる匿名の利用統計があります。どちらも写真そのものは受け取りません。詳しくはプライバシーをご覧ください。
Live Photoのカードを書き出すには?
ライブラリからLive Photoを選んだ場合、書き出し画面に「保存」と「Live Photoとして保存」の両方が表示されます。後者では動画とペアになったカードが作られ、InstagramやWeChatのモーメンツなどにLive Photoとして投稿できます。
その他
プライバシーに関してはプライバシーポリシーを、利用条件については利用規約をご覧ください。